top of page
検索

日本農芸化学会に参加しました。

  • 執筆者の写真: Hiroko Kawakami
    Hiroko Kawakami
  • 2019年3月24日
  • 読了時間: 1分

東京農業大学世田谷キャンパスで行われた日本農芸化学会年会に参加、発表をしてきました。


3月24日 1D1a15

Pertusaria laevigandaから誘導した地衣内生菌が産生する抗酸化活性成分

Antioxidant compounds produced by cultured endolichenic fungus induced from Pertusaria laeviganda

川上 寛子、鈴木 千尋、山口 遼、原 光二郎、小峰 正史、山本 好和  (秋田県大・生物資源)

先日同学会の発行する英文誌Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry(BBB)にも今回発表した内容の一部が論文として掲載されました!



東京は桜が咲いていて、春を感じられましたが、

秋田に帰ってきたら雪が・・・


一気に冬に逆戻りした気分でした。

 
 
 

最新記事

すべて表示
遠隔授業

先日実施した遠隔授業の様子が、大学公式Twitterで公開されました。 https://twitter.com/Akita_P_U/status/1279986459877928960?s=20

 
 
 
とある女性研究者の産前産後休暇・育児(2)

前回書いた(1)を読み返すと、あまり面白くなく、やめてしまおうかと思いましたが、始めてしまったことなので、キリの良いところまでまとめてみようと思います。 今回は育児編。 育児をしながら仕事(研究)をしていて、メリット、デメリット、などまとめてみます。 1. メリット...

 
 
 

Comments


Akita Prefectural University,

Laboratory of Advanced Bioproduction Science,

Faculty of Bioresource Sciences

​Assis. Prof. Hiroko Kawakami, Ph.D.

© 2023 by Scientist Personal. Proudly created with Wix.com

bottom of page